パッケージ
> 物理パッケージ, PCゲームパッケージ
Floralia
2002-05-31
年齢レーティング:
『Floralia 〜フローラリア〜』および、『Floralia+ 〜フローラリア プラス〜』は2002年5月31日(『Floralia+ 〜フローラリア プラス〜』は2004年2月20日)に Xuse 純米から発売された18禁美少女ゲームである。
『Floralia 〜フローラリア〜』発売後、シナリオ・新規CG等を追加し、ドラマCDを同梱したパッケージで発売されたものが『Floralia+ 〜フローラリア プラス〜』である。
この作品から派生した同社作品がいくつか存在する。
#詩乃先生の誘惑授業
#憂ちゃんの新妻だいあり〜
#ゆんちゅ〜お嬢さまはご奉仕中〜 ウィキペディア
詳細メタデータ
レコードID
PACKAGE0008849
タイプ
物理パッケージ
PCゲームパッケージ
ラベル
Floralia
タイトル
Floralia
並列タイトル
フローラリア
翻字タイトル
Furoraria
シリーズ表示
フローラリア
公開日
2002-05-31
責任表示
著作・制作 : ザウス (Xuse)
出版地
東京都台東区
出版者名表示
ザウス
出版日
2002-05-31
言語
jpn
アクセス権
18才未満お断り
価格
8,800円 (税別)
著作権年
©2002
デジタルファイル種別
プログラム・ファイル
メディアキャリア種別
コンピュータ・ディスク
メディア数量
1 computer disc
12 cm
メディア大きさ
12 cm
マニュアルキャリア種別
冊子
マニュアル数量
6 unnumbered pages
21 cm
マニュアル大きさ
21 cm
大きさ
23 * 16.7 * 4.1 cm
サブユニットリスト
オリジナルサウンドトラックCD 1枚
ユーザー登録はがき 1枚
素材
紙
プラスチック
型番
XUSE-008
商品識別コード
4541816000236
外部の関連リソース
システム要件
必要環境
[OS] 日本語版Windows98/Me/2000/XPが正常に動作する機種
[プロセッサー] Pentium200MHz以上
[メモリー] 64MB以上
[ストレージ] 300MB以上
[サウンドカード] PCM, CD/DAとWAVEオーディオを再生できる環境
[ディスプレイ] 640*480の解像度とHighColor(16bit)以上の表示可能な環境
[DirectX] DirectX 7.0a
[OS] 日本語版Windows98/Me/2000/XPが正常に動作する機種
[プロセッサー] Pentium200MHz以上
[メモリー] 64MB以上
[ストレージ] 300MB以上
[サウンドカード] PCM, CD/DAとWAVEオーディオを再生できる環境
[ディスプレイ] 640*480の解像度とHighColor(16bit)以上の表示可能な環境
[DirectX] DirectX 7.0a
バリエーションID
VARIATION0038171
内容種別
two-dimensional moving image
sounds
computer program
text
日付(バリエーション)
2002
色彩
polychrome
音声
sound
アスペクト比
full screen
作品ID
WORK0003503
作品標目
Floralia 〜フローラリア〜
作品名
ja
Floralia 〜フローラリア〜
zh
Floralia
作品名(その他)
ja
Floralia ~フローラリア~
ja
Floralia+ 〜フローラリア プラス〜
en
Floralia
作品種別
video game
媒体/Medium
紙
プラスチック
刊行方式
単巻資料
Transcription
ja-Latn
Furoraria
所蔵リスト
読み込み中...
情報源
Title from disc label
Date from Xuse Official Site. http://www.xuse.co.jp/product/008_ralia/ (accessed 2017-11-10)
https://www.wikidata.org/wiki/Q11200260 (accessed 2019-08-27)
https://www.wikidata.org/entity/Q11200260 (accessed 2020-10-30)
PACKAGE0008849
https://ja.wikipedia.org/wiki/Floralia_〜フローラリア〜 (accessed 2019/03/05)
www.xuse.co.jp/product/008_ralia/ (accessed 2019/03/05)